AI Implementation Unit idethJapan

社内AIチームの外部拡張部隊

AIを、
現場で動く形に。

AI戦略の整理から業務自動化、機密RAG・ローカルAIの本番導入、導入後の改善まで。御社のAI部門に不足する専門性と実装力を、外部チームとして補完します。

External AI UnitREADY TO DEPLOY

戦略を決める

AI部門のテーマと優先順位を整理

現場に実装する

自動化・RAG・連携を短期間で検証

成果を伸ばし続ける

評価・改善・保守で定着を支援

Field proven

営業AI AidethMail

Why External Extension?

社内チームだけでは、
実装が止まる瞬間がある。

AI活用のテーマは見つかっても、データの扱い、既存システムとの連携、精度評価、現場への定着までを一気に進めるには専門性と時間が必要です。idethJapanは、必要な期間だけ外部チームとして加わります。

Recommended First Step

いきなり開発せず、
まずAI実装診断から。

対象業務、データの扱い、既存システム、成果指標を短期間で整理します。何を作るべきかを明確にしてから、スプリントや本番導入へ進みます。

AI実装診断

ENTRY
納品物:対象業務の整理 / 優先順位 / 実装方針 / 概算見積
期間:1〜2週間
価格目安:5〜15万円(税別)
AI実装診断を相談する

Four Services

課題のフェーズに合わせた
4つの支援メニュー。

価格はすべて目安・税別です。規模、データ量、接続範囲、必要なセキュリティ水準に応じて個別にお見積もりします。

01 / ENTRY

AI部門向けの外部技術顧問

AI戦略と技術判断の外部パートナー

社内AIチームのテーマ選定、技術選定、セキュリティ設計、社内提案のレビューまで、AI活用を前に進める判断を支援します。

対象顧客

AI部門・DX推進部門を立ち上げた企業

納品物

活用ロードマップ / 技術レビュー / 月次レポート

期間

月次契約

価格目安

月30〜80万円

技術顧問について相談する
02 / SPRINT

社内業務の自動化スプリント

1つの業務を、4〜8週間で自動化

メール、報告書、議事録、定型入力など、効果が測りやすい業務を一つ選び、要件整理から試作・現場テストまで短期集中で進めます。

対象顧客

まず1つの業務から成果を出したい企業

納品物

業務フロー図 / 自動化プロトタイプ / 効果測定

期間

4〜8週間

価格目安

100〜300万円

自動化スプリントを相談する
03 / CORE

機密RAG・ローカルAIの本番導入

機密データを扱うためのAI基盤を構築

社内文書、マニュアル、顧客情報などを扱うAI環境を、接続範囲・権限・保存場所まで設計。既存システムとの連携を含め、本番運用へ移行します。

対象顧客

機密情報を安全にAI活用したい企業

納品物

要件定義 / AI環境 / RAG構築 / 運用設計

期間

2〜4か月

価格目安

300万円〜

本番導入を相談する
04 / CARE

AI導入後の評価・改善・保守

導入して終わらせない、継続運用支援

回答精度、利用率、業務時間、誤回答などを継続的に確認し、プロンプト・検索データ・業務フローを改善。AIが現場で使われ続ける状態を支えます。

対象顧客

AI導入後の定着・品質管理を強化したい企業

納品物

月次評価レポート / 改善提案 / 保守対応

期間

月次契約

価格目安

月10〜50万円

運用支援を相談する

Choose Your Entry

業種別の入口と、診断サンプルを見る。

実績ではなく、想定課題と検討の進め方を確認できます。

How We Work

入口は小さく、成果は大きく。

最初から大規模導入を迫りません。現場の課題を一つ選び、検証できる形にしてから、必要な範囲へ広げます。

01

相談

業務課題と既存のAI体制を確認

02

診断・設計

対象業務、データ、成果指標を整理

03

実装

短期スプリントで現場検証

04

定着・拡張

評価と改善を続けて全社へ展開

Field Example

AidethMailは、
営業AIの実例です。

通信範囲を制御できるローカルAI、機密RAG、CRMデータの活用。idethJapan自身が研究・検証している営業現場向けの実装例を、御社の課題に合わせて展開します。

BtoB Sales DX

AidethMail

Local

通信範囲を制御

RAG

社内知識を活用

Auto

営業業務を支援

AidethMailの詳細を見る

Start With One Question

まずは、AIに任せたい
業務を教えてください。

AI部門の立ち上げ前でも、すでに社内チームがある場合でも構いません。現在の体制、対象業務、扱いたいデータを伺い、最適な支援メニューをご提案します。

AI実装支援について相談する

相談内容に応じて、4サービスから最適な進め方をご案内します。